トップ >
パワーストーン・ネオクリスタル・パワーストーンアクセサリー >
一点ものパワーストーン >
ローズクォーツ イルカ 小 22175
|
ローズクォーツ イルカ 小 22175
[108ポイント進呈 ]
大変申し訳ございません。こちらの商品は売り切れとなりました!
やわらかい光を含んだミルキーピンクのローズクォーツのイルカです。 尾の部分は透明度が高く、みずみずしいピンクが綺麗です。元気いっぱいの弓なりの体勢がユニークです。遊び好きのイルカは、どこに行っても楽しめることを伝えてくれているようです。 ローズクォーツのイルカは、ハートを開いて楽しみたい、優しい気持ちでいたい、素敵な恋がしたいと思っている方に、特にお勧めの石です。緊張を緩め、心身ともにリラックスを促し、ハートに調和と深い癒しをもたらしてくれます。愛を与えて受け取る能力を思い出させ、愛に満ちた人生へと導いてくれることでしょう! ※天然石を磨いているため、クラックが表面に出てキズのように見えたり、小さな磨き残し部分や欠けなどがございますがご了承下さい。 - ●キーワード
- 「ハート」「愛」「調和と癒し」
- ●こんな方にオススメ!
- 出会いを求めている人に
パートナーシップを深めたい ハートを開きたい もっと自分自身を愛し、人を愛していきたい - ●ローズクォーツの特徴と魅力
- ローズクォーツ(紅水晶)という名のもとになった、ローズ(バラの花)は、紀元前1500年頃描かれたクレタ島の壁画には既に登場し、非常に古くから世界各地でその美しさと芳しさを愛でられ、栽培されてきました。古代ローマでは、酒宴のときに床にバラの花びらを敷き詰めたそうです。なんともゴージャスな光景ですね。バラは古くから「愛」と「喜び(官能)」のシンボルでした。
鉱物としてのローズクォーツは、バラのようなピンク色のクォーツ(石英)の結晶のことです。その美しい色は、非常に微細なルチルを含むためだといわれます。バラのように私たちを魅了してやまないこの石は、同じく古代ローマの頃から彫刻の材料として使われ、また、置物、装飾品から印章まで、世界各地で多様な用途に用いられていました。 「赤」と「白」の両方を含むローズクォーツは、ハートと、第1チャクラ(肉体・生命エネルギー)、そして、第7チャクラ(スピリチュアルなエネルギー)の双方に働きかけ、活性し、バランスします。愛とハートの石といえば、まずローズクォーツを思い浮かべるほど、根強い人気のある石です。 無条件の愛と平和を象徴しているローズクォーツは、心身のバランスを取り、寛容な心へと導いてくれます。 心を浄化し、開き、深い内面的な癒しと自己愛をもたらします。ネガティブなエネルギーを取り除き、愛のエネルギーで満たしてくれます。そして、本当の自分を思い出す事が出来るでしょう。まずは自分を愛すこと・・・それからが、物語の始まりです。 - ●お手入れ
- 水、月光、あるいは、クリスタルチューナーによる浄化をオススメします。
直射日光により色褪せする可能性がありますのでご注意ください。
パワーストーンを購入する前にこちらをご覧下さい。
※商品の写真はできるだけ実物に近づけるようにしておりますが、お使いのパソコン環境等により、写真と実際の商品とでは色、形、質感などが違って見える場合があります。予めご了承願います。 |
*****こちらの商品にもご注目ください!*****